FAQよくある質問

  • データはどのように送ればいいですか?

    メールに添付、もしくはファイル転送サービスでお送りください。
  • データは何のアプリケーションで作成すればいいですか?

    Photoshop,Illustrator,InDesign,PDFで作成したデータを入稿できます。
  • 入稿のカラーモード(RGB・CMYK)は、どちらですか?

    入稿の際は、RGBデータでお願いいたします。

  • 色校正(出力見本)は出せますか?

    A4サイズで一回につき、2,000円(税抜き)にてテストプリントを出力することができます。
  • 色見本通りに出力してくれますか?

    色見本に合わせて出力をする、『フラットプリント』をご用意しています。 また、色校正で繰り返しテストプリントを行い、対話をしながらこだわりのプリントを制作することも可能です。 ※Adobe RGB以外のプロファイル、または色見本の用紙によっては難しい場合もございます。
  • 用紙以外にも、印刷は可能ですか?

    UVプリント、ウッドプリント、ファブリックプリントなど、さまざまな材質に印刷が可能です。ご相談ください。
  • フォトアクリルとは何ですか?

    プリント面にアクリルを圧着する加工方法です。 取り扱いが簡単で、長期間の保存にも耐えるため、販売用やギフト用にも最適です。 フラットラボのフォトアクリルは全て小口(切断面)を磨いているので、側面から見ても美しさは変わりません。 下駄付きの仕様では、作品背面に遮光シートを貼り、下駄を取り付けています。 オプションで紐の取付も行なっています。
  • 壁に掛けられますか?

    背面に木製の枠(下駄)を取り付けることで、釘で壁に掛けて展示することができます。またオプションで台座(500円〜)もご用意しております。
  • 定形外のサイズも注文できますか?

    ご希望のサイズでお作りすることが可能です。
  • フォトアクリルの重さはどれくらいですか?

    A4サイズ貼りのみ:約400g、下駄付き:約500g
    A3サイズ貼りのみ:約800g、下駄付き:約1kg
  • フォトアクリルのデータ作成時に注意することはありますか?

    貼り込みの際に天地左右それぞれ2ミリずつ裁ち落とされます。
  • マット加工とは何ですか?

    写真のまわりに白いフチがついて額装されているのを見たことがある人も多いと思います。 そのフチの部分が「マット」と呼ばれる2mm厚の台紙です。 マット加工をしてフレームに額装すると、高級感が出て見慣れた写真がひと味違って生まれ変わります。 マット加工をすることでガラスとの隙間を保ち、ガラスとくっついて絵柄が剥がれてしまうということも避けられるほか、 波打ちの軽減やプリントの劣化を防ぐ目的にも使用されます。
  • オーバーマットとは何ですか?

    写真のサイズに窓を開けたマットに、プリントを直接テープで貼って固定します。 シングルマットとも呼ばれます。
  • ブックマットとは何ですか?

    窓をあけたマット(オーバーマット)ともう1枚のマット(アンダーマット)をヒンジして本のような形するため、「ブックマット」と呼ばれています。
  • 木製パネルとはどんな仕上がりですか?

    木材でできたパネルに写真プリントを直接貼り込む加工です。側面には黒や白の化粧テープを施します。油絵のキャンバスのような あたたかみのある仕上がりで、写真パネルとしても古くから親しまれてきました。
  • 木製パネルの重さはどれくらいですか?

    A4サイズ:約200g
    A3サイズ:約400g
  • 木製パネルのデータ作成時に注意することはありますか?

    貼り込みの際に天地左右それぞれ3ミリずつ側面に巻き込まれますので、データ作成の際は3ミリずつ塗り足しをお願いします。
  • 展示会のディレクションをお願いできますか?

    写真展示、屋外広告、店舗ディスプレイなどの大型パネル制作や、LED内照フレームを取り入れた展示方法もご提案しています。お気軽にご相談ください。
  • 納期はどれくらい日数がかかりますか?

    データをご入稿いただいてから発送までに約2週間かかります。お急ぎの場合は特急料金コースがありますので、ご相談ください。
  • 個人の注文も可能ですか?

    はい、一点からご注文可能です。
  • 対面での相談は可能ですか?

    予約制になっております。お電話にてお申し込みください。03-3740-4773
  • お支払いについて

    お支払い方法は、銀行振込のみの対応となっております。