エルサ・レディエ|コンスト|浅間国際フォトフェスティバル2025 PHOTO MIYOTA
MMoP
「浅間国際フォトフェスティバル2025 PHOTO MIYOTA」よりエルサ・レディエ氏、コンストの展示作品をご紹介いたします。
エルサ・レディエ|Elsa Leydier
フランス出身のビジュアル・アーティスト。2015年、アルル国立高等写真学校を卒業。ブラジル滞在を経て、現在はパリとマルセイユを拠点に活動。
写真インスタレーションを中心に、アクティビズム的なアプローチを取り入れた表現を展開。2019年には「プライ・ドゥ・ラ・メゾン・ルイナール/パリフォト」および「ディオール・ヤング・フォトグラフィー賞」を受賞。2020年にはジュ・ド・ポーム美術館と共同で、CNAPによるパブリック・コミッションに選出された。
2024年にはフランス・インスティチュの支援を受け、ブラジル・リオデジャネイロにて「生きたイメージ」「活動するイメージ」に関するリサーチ制作を実施している。
コンスト|konst
一般社団法人konst(コンスト)は、障がい者の“得意”を美の源泉とする、福祉とデザインのアトリエです。日々新たな創作レシピを考案しながら、全国各地の創作現場をデザインする集団として活動。
軽井沢を拠点に、約30名の障がい者がワークショップに参加。複数のクリエイターが協働し、一枚の作品を共同で制作している。
ある人はシールを貼る行為に没頭し、ある人は写真から新しい物語を紡ぎ、またある人は模様を描くように彩色を重ねる――。
さまざまな思惑と表現が交差する中で、一つの作品が立ち上がる。
◼︎制作担当
FLATLABOでは、屋外でも展示可能なターポリンにUVプリントを行い制作いたしました。
エルサ・レディエ|Elsa Leydier
フランス出身のビジュアル・アーティスト。2015年、アルル国立高等写真学校を卒業。ブラジル滞在を経て、現在はパリとマルセイユを拠点に活動。
写真インスタレーションを中心に、アクティビズム的なアプローチを取り入れた表現を展開。2019年には「プライ・ドゥ・ラ・メゾン・ルイナール/パリフォト」および「ディオール・ヤング・フォトグラフィー賞」を受賞。2020年にはジュ・ド・ポーム美術館と共同で、CNAPによるパブリック・コミッションに選出された。
2024年にはフランス・インスティチュの支援を受け、ブラジル・リオデジャネイロにて「生きたイメージ」「活動するイメージ」に関するリサーチ制作を実施している。
コンスト|konst
一般社団法人konst(コンスト)は、障がい者の“得意”を美の源泉とする、福祉とデザインのアトリエです。日々新たな創作レシピを考案しながら、全国各地の創作現場をデザインする集団として活動。
軽井沢を拠点に、約30名の障がい者がワークショップに参加。複数のクリエイターが協働し、一枚の作品を共同で制作している。
ある人はシールを貼る行為に没頭し、ある人は写真から新しい物語を紡ぎ、またある人は模様を描くように彩色を重ねる――。
さまざまな思惑と表現が交差する中で、一つの作品が立ち上がる。
◼︎制作担当
FLATLABOでは、屋外でも展示可能なターポリンにUVプリントを行い制作いたしました。
会 場 :MMoP(モップ)|(住所)〒389-0207 長野県北佐久郡御代田町大字馬瀬口1794-1
主 催 :浅間国際フォトフェスティバル2025 PHOTO MIYOTA実行委員会