小原一真|富安隼久|浅間国際フォトフェスティバル2025 PHOTO MIYOTA

MMoP

「浅間国際フォトフェスティバル2025 PHOTO MIYOTA」より小原一真氏、富安隼久氏の展示作品をご紹介いたします。

小原一真|Kazuma Obara
1985年、岩手県生まれ。写真家・ジャーナリスト。ロンドン芸術大学ドキュメンタリーフォトグラフィー修士課程修了。
自然災害、核、戦争、パンデミックといったテーマを軸に、災禍の中で見えづらくなっていく「個人」に焦点を当てたドキュメンタリープロジェクトに取り組んでいる。2022年のロシア軍侵攻以降は、ウクライナに住む少数民族ロマを記録するため、ウクライナおよび周辺国での撮影を継続している。


富安隼久|Hayahisa Tomiyasu
1982年、神奈川県生まれ。2006年、東京工芸大学芸術学部写真学科卒業。
2013年、ライプツィヒ視覚芸術アカデミーにてディプロムを取得。2016年、同校でマイスターシューラー号を取得(ペーター・ピラー教授)。2014年から2016年にかけて、ライプツィヒ視覚芸術アカデミー夜間写真講座で非常勤講師を務める。
2017年から2020年までチューリッヒ芸術大学芸術・メディア学部助手を務め、2020年から2021年にはIstituto Svizzero(ローマ)のレジデンシープログラムに参加。現在に至るまで国内外で精力的に展示活動を行っている。


◼︎制作担当
FLATLABOでは、プリント、加工を担当しております。
開催概要
浅間国際フォトフェスティバル2025 PHOTO MIYOTA
会 場 :MMoP(モップ)|(住所)〒389-0207 長野県北佐久郡御代田町大字馬瀬口1794-1
主 催 :浅間国際フォトフェスティバル2025 PHOTO MIYOTA実行委員会
関連リンク
浅間国際フォトフェスティバル2025 PHOTO MIYOTA
プリント手法
ミュージアムプリントUVプリント
メディア
マット紙アクリル
額装・加工
フォトアクリル
その他サービス
展示ディレクションイベント
作家属性
写真家
担当ディレクター
大池小須田坂口霊山

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